山本亜希監督『ネクタイと壁』ひきつづフランスと日本の映画祭で賞を頂きました。

− ヤング審査員賞(クレディミチュエル賞)

@サンポール・ドゥ・トロワシャトー映画祭 2014 10/11-18

http://www.festivaldufilm-stpaul.com/

クリエーターズファクトリー・映像部門グランプリ

@京都国際映画祭 2014 10/16 -19  http://kiff.kyoto.jp/news/detail?pk=83

山本亜希監督『ネクタイと壁』が日本の映画祭で賞を頂きました。

— Skipシティ国際Dシネマ映画祭 2014・短編コンペティション:奨励賞

http://www.skipcity-dcf.jp/films.html

http://www.skipcity-dcf.jp/news/assets/files/IDCF2014_Jusho.pdf

— あいち国際女性映画祭2014 (9/37) ショートフィルム・コンペティション : 準グランプリ http://www.aiwff.com/2014/

!! モスクワ国際映画祭(2014 6/2928)で『私の男』が最優秀作品賞("Golden George" for the best film)と最優秀男優賞("SilverGeorge" for the best actorをW受賞。熊切和嘉監督、浅野忠信さん、心からおめでとうございます。http://36.moscowfilmfestival.ru/miff36/eng/news/?id=520

山本亜希作品『ネクタイと壁』がフランス時間4月4日の深夜に仏TV ARTE の番組 Court-circuit で初放映されました:

http://television.telerama.fr/tele/magazine/court-circuit,6606,emission75516482.php

 

フランスにお住まいの方は、4月11日いっぱい、こちらのサイトで無料視聴できます: http://www.arte.tv/guide/fr/049265-000/la-cravate-et-le-mur

黒沢清監督が本年度末にフランスで撮影予定の『銀盤の女』に仏TV局、アルテからの出資が決まりました。http://download.pro.arte.tv/uploads/COMITE-DE-SELECTION_mars.pdf

熊切和嘉監督『夏の終わり』は、フランスの第20回ヴズール国際アジア映画祭(2/1118)において、ギメ東洋美術館賞を受賞しました。http://www.guimet.fr/fr/auditorium/cinema/vesoul-a-paris-coup-de-coeur-du-jury-guimet

黒沢清監督『リアル〜完全なる首長竜の日』、3月26日にフランス公開:http://www.allocine.fr/film/fichefilm_gen_cfilm=220785.html

熊切和嘉監督『夏の終わり』がフランスの第20回ヴズール国際アジア映画祭(2/1118)でコンペ作品として上映されますwww.cinemas-asie.com

黒沢清監督『Seventh Code』は、ローマ国際映画祭11/817で監督賞と技術賞(編集の高橋孝一氏)http://www.romacinemafest.it/ecm/web/fcr/en/home/content/the-official-awards-of-the-8th-rome-film-festival.0000.FCR-3846を受賞後、ロッテルダム国際映画祭でも上映されました。http://www.filmfestivalrotterdam.com/en/films/seventh-code/

黒沢清監督が今年6月にウラジオストックで、前田敦子を主演に撮影した『Seventh Code』がローマ映画祭(11/817)のコンペ部門で上映されます。ワールド・プレミア!

http://filmguide.romacinemafest.it/en/film.aspx?ID=9024

  黒沢清監督『リアル〜完全なる首長竜の日』は8月のロカルノ国際映画際コンペ部門につづき9月のトロント国際映画祭でも上映されます。

http://tiff.net/filmsandschedules/festival/2013/real

熊切和嘉監督の新作『夏の終わり』が8月31日に公開されました。瀬戸内寂聴の同名小説の映画化、主演は満島ひかり、綾野剛、小林薫という旬のトリオ。

http://natsu-owari.com/

山本亜希監督『La Cravate et Le Mur / ネクタイと壁』6月中旬に無事クランクアップしました!

黒沢清監督『贖罪』のフランス公開は、三週間で動員 70 802人を記録。前後編会わせて全国 97スクリーンで好評続映中。つづいて7月25日からベネルクス職でも公開。http://www.youtube.com/watch?v=PxVAX0I5kjE (オランダ語字幕予告編)

熊切和嘉監督は、浅野忠信と二階堂ふみを主演に藤竜也を共演に迎えた『私の男』(直木賞を受賞した桜庭一樹の同名小説の映画化)を5月3日にクランクアップ!

http://eiga.com/news/20130225/3/

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/cnews/20130403-OYT8T00698.htm

オフィシャルサイト:http://watashi-no-otoko.com/

黒沢清監督、WOWOW製作のTVドラマ『贖罪』のフランスでの劇場公開が決定。前編『贖罪忘れたくなかった彼女たち』5/29、後編『贖罪忘れたかった彼女たち』6/5 と2本に分けてリリースされます。http://www.youtube.com/watch?v=UHycfP6KUfU

河村勇樹監督の新作『Mirror of the bride』が331日に終了したパリ・ポンピドゥー・センターのドキュメンタリー映画祭“シネマ・デュ・レエル インターナショナル・コンペティション・初長編作部門で<図書館賞>賞金 2500ユーロを獲得しました。監督、おめでとうございます!http://www.cinemadureel.org/en/awards-of-the-35th-cinema-du-reel?set_language=en

黒沢清監督の『ビューティフル・ニュー・ベイエリア・プロジェクト』香港国際映画祭(3/174/2)プレミア上映。これは同映画祭がアジアの4人の監督に発注した4本の短編の1本で「美好2013」という括りで4本揃って上映された。詳細:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130316-00000018-rcdc-asent

河村勇樹監督、初の長編『Mirror of the bride』がパリ・ポンドーセンターで開催されるドキュメンタリー映画祭、CINEMA DU REEL321日〜31日)のインターナショナル・コンペティション・初長編作部門で上映されます。→ http://www.cinemadureel.org/en/programme/international-first-films-competition/mirror-of-the-bride

WOWOW 製作のドラマ、黒沢清監督『贖罪』5話を一つにまとめた再編集ヴァージョンが

9月のヴェネチア映画祭につづき、フランスでもナント三大陸映画祭で 1123日に上映! http://www.3continents.com/en/film/penance/

河村勇樹監督『FOUR MONTHS AFTER』がサンクトペテルブルグで9・22〜29日に開催される XXII International Film Festival Message to Man のインターナショナル・コンペティション部門で上映されます。

http://message2man.com/eng/program_english/id/1/block/23

★ 2012パリ・秋の芸術祭(Festival d’Automne de Paris)にて、トマ・グレブの作品+田中珉のダンス公演が開催されます。Théâtre des Bouffes du Nord 9・21() 8:30 pm 

9・22() 3:30 pm 8:30 pm

http://www.festival-automne.com/min-tanaka-spectacle1527.html

★ ブラジルの映画祭、INDIE 2012 9/7-13)で熊切和嘉監督のレトロスペ口ヴ!

http://www.indiefestival.com.br/2012/bh/mostra.php?cod=3

フランス・アンジェ市のジャン=リュサ美術館で、20121118日まで、トーマ・グレブへのオマージュ展 ”Sacré Blanc!” 開催中。

http://musees.angers.fr/langues-etrangeres/english/the-exhibitions/sacre-blanc-hommage-a-thomas-gleb/index.html

黒沢清監督の大特集@仏シネマテークは去る3月14日、開幕上映『』と共に会場(400人収容のアンリ・ラングロワ ホール)を満員にした観客の熱気の中でオープンしました。 http://www.youtube.com/watch?v=FZTDfNmQpiI

フランス・シネマテークでは3月14日〜4月19日、黒沢清のほぼ全作品をカヴァーする大レトロスペクティヴが開催されます。

http://www.cinematheque.fr/fr/dans-salles/hommages-retrospectives/fiche-cycle/kiyoshi-kurosawa,444.html

3月15日(木)午後7時〜

「黒沢清による黒沢清」と銘打った黒沢監督による映画のレッスンが開かれます。

3月19日(月)午後7時〜 

黒沢清の映画について“消滅の記憶”という著書もあるディアンヌ・アルノー女史の講演会

オリジナル映画企画『銀盤の女』を開発中の黒沢清監督が、ドーヴィル・アジア映画祭の招待で来仏中です。同映画祭は “黒沢清トリビュート”として監督出席のもと6本の代表作を上映します。 http://www.deauvilleasia.com/?lg=2

10/24 @ 東京国際映画祭『黒澤 その道』の上映が無事終了。映写状態がすこぶる良く、カトリーヌ・カドゥ監督も大満足。つづくQ&Aも盛り上がりました。詳細はこちら ↓ 

http://movie.goo.ne.jp/contents/news/NFE201110240022/index.html 

http://www.cinematoday.jp/page/N0036367

http://2011.tiff-jp.net/news/ja/?p=3927

黒澤 その道』の CINE + Classic での放映ですが、下記の9月30日のみならず、9月24日から10月1日にかけて、なんと6回も放映されていたことが分かりました。→

http://www.cinemaniac.fr/news/nuit-kurosawa-sur-cine-classic-le-doc-kurosawa-la-voie-cannes-classics-2-films

開発中の長編映画企画 CONSOLATION 熊切和嘉監督の代表作2本 ↓ パリで上映


 

やるせなくも美しい最新作『海炭市 叙景』 9/24 19:00〜 10/18 16:30

(2010 シネマニラ国際映画祭グランプリ、2011 ドーヴィル・アジア映画祭審査員賞、.....)


世間をあっと言わせた伝説の処女作『鬼畜大宴会』 10/11 16:30〜 10/15 20:00

(1998 タオルミナ国際映画祭グランプリ、ベルリン国際映画祭 、トロント国際映画祭、.....)

 

@パリ日本文化会館

9月30 CINE+ 局における「黒澤の夕べ」の放映時間帯が変更になりました。『黒澤 その道』は 22:55〜です。→http://www.cineplus.fr/cineplusclassic/Evenements/NUIT-AKIRA-KUROSAWA

黒澤 その道』東京で上映!

カトリーヌ・カドゥ監督『黒澤 その道』が、この秋の第24回東京国際映画祭で特別上映されます。もしかすると、これが本作を日本で観られる最初で最後の機会になるかも知れませんので、この機会にお見逃しなく! 監督も来日します。上映は、1024(月)1710 開場 1730 開映 18221852Q&Aセッションまたはトークショー)@TOHOシネマズ六本木ヒルズ・5番スクリーン。http://2011.tiff-jp.net/ja/lineup/works.php?id=215

黒澤 その道』は来る9月3020〜(CinéCinéma改め)Ciné+ Classicにて放映され

その後21時より黒澤三作品、『どですかでん』『赤ひげ』『野良犬』が放映されました関連サイト : http://www.cineplus.fr/cineplusclassic

黒澤 その道』は第64回カンヌ国際映画祭(2011年5月1122日)カンヌ・クラシック部門にて去る513日に正式上映されました。関連サイト:http://www.festival-cannes.fr/jp/archives/ficheFilm/id/11143213/year/2011.html

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